about

ガラスの傷消しとは?

ガラスについた傷を削る

99%の人が知らない技術。
それが再生研磨です。
ガラスやアクリルなどの素材は「汚れたから」「傷がついたから」と諦めて交換することが常識ですが・・・
磨くことで新品同様の状態に生まれ変わり、価値が生まれ、さらに付加価値をつけることで長く使用することができます。

施工前
Before
施工後
After

ガラスの傷消しのメリット

なぜ交換しないのか?

「傷ついたガラスは交換した方が良いのではないか?」
そんな疑問を持たれる方も多いと思います。
GRSの技術であえてガラスを交換せずに修復することにより、

1.交換費用よりも安い
2.交換するよりも早い
3.ゴミ,CO2を出さない

といったメリットがあります。
また、最短半日〜1日で対応可能。
より早く、より安く、さらにより持続的なガラスメンテナンスが可能になります。

ガラス施工を行う男性2人
TARGET

どのような傷に対応できる?

ショーケースの古傷

ショーケースの小傷
爪で引っかからない程度の傷

爪で引っかかる傷

爪で引っかかる傷
複数の深い傷

割れが入ったガラス

傷の一部が少し欠けている
深い傷+欠け

細かな傷があるガラス

溶接痕
ガラスが溶けて陥没

FEATURE

GRSのココがすごい

徹底した事前診断

GRSではガラスをいきなり磨くようなことはしません。ガラス傷消しのプロとして事前の診断(ガラス種類・傷の状況確認)は必須です。
しっかり診断したうえでどのように研磨して傷を消すかを判断し、工程をお客様にわかりやすくご説明いたします。

男性の後ろ姿

研磨後のガラス強度も保証

ガラスが薄くなって強度が落ちるのではというご質問を多く承ります。傷の深さまで削るので当然ガラスは薄くなりますが、0.1ミクロン(約1万分の1ミリ)から10ミクロン(約100分の1ミリ)程度です。
ガラス製造時の厚みの誤差範囲が約1ミリ~2ミリですので、ご安心ください。別途有償で膜厚計での測定結果を研磨前後のデータとして提出するサービスもございます。

数値測定画面

唯一無二の技術とアイテム

ガラス種類、傷の長さ、深さ、位置など、研磨する前に調査・診断を入念に行います。
その上で数ある研磨道具やディスクの中から最適なものを選定し、傷消し作業を行います。

ガラス
INSTALLATION VIDEO

施工動画